A festival 2020

​Digest

 A festival 2020

​《 A festival 2020 》

日程:2020/1/19(日)

場所:稲毛K'sDream

開場/開演:11:30/12:00

チケット:前売券2,800円/当日券3,300円

※学生は学生証提示/¥1,000

先行発売:e+(10/17〜)

https://eplus.jp/sf/detail/3119980001-P0030001

​特典:オリジナル缶バッジ・FOOD食べ放題

 

《学生出演バンド募集中》

募集方法:Twitter/DM、リプライ受付中

募集期間:9月1日〜11月30日

学生枠:1枠

持ち時間:20分

出演条件:学生

備考:僕たちと同じステージ立ってみませんか、思い出作りや腕試しで構いません。対バンをしてあなたの歌を誰かに聞かせてみませんか。コピー/オリジナル不問です。学生であれば誰でも応募可能です。あなたのバンド名、アー写、メンバー構成、在籍学校名、代表者連絡先を記入の上YUEYまでご連絡ください。12/26に千葉PENTA2にて選考ライブの実施します。参加費、機材費は一切ございませんのでお気軽にご参加ください。尚大変恐れ入りますが募集バンドが定員に達し次第受付終了とさせて頂きますので何卒ご理解の程宜しくお願い致します。沢山のご応募お待ちしております。​

 【学生バンド募集一部改訂のお知らせ 】

「応募したいけれど12/26の第一オーディションの日に予定が空けれない。」「持ち時間が20分で長い、10分でもステージ立てないか」など問い合わせが相次ぎました。YUEY側としても学生さんに気軽に応募出来るような体制を用意したく応募方法を増やします。

【応募方法】

1、スタジオ映像や、ライブ映像など審査用10分程の動画をお送り下さい。(一緒にバンド名、アー写、メンバー構成、在籍してる学校名、代表者連絡先も願います。)

 

2、YUEYと直接連絡をとって、ライブやスタジオなど、演奏を観てもらう。学生さんが提示出来そうなタイミングに合わせてYUEY側も可能な限り調整します。連絡先は

yueyjp@yahoo.co.jp

もしくはTwitter等の各SNSからご連絡下さい。

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《エントリーアーティスト》

リリーハイディ

りお

ヨルダキ

トロピコの街

BLACK LAND MARK

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音源審査・twitter投票期間

12/15~12/22

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​[選考結果]

トロピコの街

(2019/12/26発表)

 Movie

​Artist

​《 第1弾アーティスト発表 》

2019/11/6

BlieAN

littleneem

ChroniCloop

yEAN

クジリ

イナダミホ

平山拓人(Tigermilk)

《 第2弾アーティスト発表 》

URBANフェチ

podo

スマトラブラックタイガー

四丁目のアンナ

アバランチ

bastetone

月がさ

川崎洋輔(ポラロイズ)

​前田大志

URBANフェチ

トロピコの街

BlieAN

yEAN

前田大志

ChroniCloop

月がさ

podo

イナダミホ

スマトラブラックタイガー

四丁目のアンナ

bastetone

平山拓人

アバランチ

littleneem

クジリ

川崎洋輔

YUEY

きしぱん

Gaahee

 前回(A festival 2019)の約束ではないですが来年もやります。これを書いている2019年10月12日台風の夜です。A festival 2020に向けての今日は横浜でレコ発ライブが開催される日だったんですが、、案の定、本日の公演は無くなりました。ただいま外は台風も通り過ぎ静けさを取り戻しています、、な事を書来ます。A festival 2019も開催1週間前に、イベント会場に車が突っ込んで危うくイベント自体がなくなりかけました、死人は出ませんでした。お店は無くなりかけ、、ライブなんて当然出来ない訳なんです。僕らは周りには人と、場所と、その他の見えない力が動いて、奇跡的に別会場で開催に漕ぎつける事ができました。。しかし世の中なんて、避けて通れない事や仕方のない事なんてざらにあります。病気や事故、災害、とばっちり、よくあります。珍しくともなんともありません。それが普通なんでしょう。。しかしそうゆう状況でも、人が(今回は僕ら)前を見続ける事や、何かに立ち向かおうとする事は、それによってそれを見た人に勇気や元気を与える事が出来ると信じてるからではないでしょうか。僕は曲やイベントが何かを変えているわけじゃないと思います。無事開催にこぎつけたい、マジでインフルエンザには気をつけたい。。 少しものものしいですが、、個人的にA festival 2019でも書きました、学生に場所を用意したい。試み自体がイベントにハマるかどうかなんて知ったこっちゃないです(投げやりじゃありません)。しかしこれをやる事自体に僕は大きな意味があると思っています、僕の小さな気持ちの一つの提示です。 そしてもう一つはK'sです。稲毛K's Dream。この場所からまた始めないと、僕たちも、このイベントも上手くいかないような気がします。ここからスタートとしないと、今のYUEYじゃないような気がします。そこで「ten」を歌います。

​ガーヒー

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